PES
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通知を有効にする方法

このブラウザーまたはアドレスでは通知を利用できません。対応ブラウザーで安全な接続のPESサイトを開いてください。

通知がブロックされている場合は、ブラウザーの設定で許可してください。

  1. アドレスバー横のサイト設定、またはブラウザーのサイト設定を開き、このサイトの通知を許可に変更してください。
  2. 端末の設定でブラウザーの通知を許可し、おやすみモードや集中モードを確認してください。
  3. PESに戻ってページを再読み込みし、ベルから通知を有効にしてください。

iPhoneやiPadではPESをホーム画面に追加し、そこから開いて通知を許可してください。

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バイブコーディング

HTML

Webを形づくる文書そのもの。

HTMLはプログラミングではありません。文書を書きながら、その各部分が何なのかをブラウザーに伝える方法です — ここは見出し、ここは段落、ここはリンク。タグを八つ覚えれば本物のページが書けますし、ブラウザーが見せる画面はどれも結局このようなファイル一枚です。

HTMLは骨組みであって、体のすべてではありません

ページは役目の違う三つの言語でできています。この三つを混ぜないことが、あとから直せるサイトを作る秘訣です。

HTML — 構造 各部分が何であるか。見出し・段落・リスト・ボタン。一度書けば、飾りをすべて剥いでも意味が残ります。
CSS — 見た目 どう見えるか。色・余白・大きさ・配置、そして狭い画面で何が変わるか。styleブロックか別の.cssファイルに書きます。
JavaScript — 動き 何が起こるか。押されたら反応し、データを取りに行き、描き終えた画面を書き換えます。scriptブロックか別の.jsファイルに書きます。
button.html
<!DOCTYPE html>
<html lang="en">
  <head>
    <meta charset="utf-8" />
    <title>Button example</title>
    <style>
      body { font-family: sans-serif; padding: 2rem; }
      button { padding: 0.6rem 1.2rem; border-radius: 999px; }
    </style>
  </head>
  <body>
    <h1 id="title">Clicked 0 times</h1>
    <button onclick="count()">Click me</button>

    <script>
      let n = 0;
      function count() {
        n = n + 1;
        document.getElementById('title').textContent = 'Clicked ' + n + ' times';
      }
    </script>
  </body>
</html>

このファイル一枚に三つとも入っています。保存して開き、ボタンを押してみてください — 見出しの数字が増えます。styleブロックを消してもページはそのまま動き、見た目が素っ気なくなるだけです。三つを分けておく理由がそれです。

自分で記録する欄です。ここで採点はしません。

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